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SERVICE 04 — DIRECTORZ::LIBERO
新規事業のMVP開発・プロトタイプ開発
企画する人と、つくる人。
ひとつのチームで、事業を前へ。
新規事業を立ち上げたい。でも社内に作れる人がいない。そんな企業のために、事業開発のプロフェッショナルと開発エンジニアが、企画・検証・MVP開発・改善まで一気通貫で伴走します。
初回30分の無料相談。オンラインで対応します。
新規事業開発でこんなお悩みはありませんか
ひとつでも当てはまれば、お気軽にご相談ください。
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受託開発の見積が数百万〜一千万円と言われ、動けない
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コンサルに頼んだが、資料は増えても形にならなかった
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ノーコードで作ってみたが、本番運用に耐えられなかった
MVP開発・AI受託開発で選ばれる3つの理由
コンサル会社は企画止まり、受託開発会社は言われた通り作るだけ。私たちはその間を埋める、事業開発×エンジニアの一体型チームです。
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企画する人と作る人が同じチーム
事業開発とエンジニアが最初から一緒に動くので、「作れない企画」や「使われない機能」が生まれません。
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小さく速く、直接話せる
専任チームが直接対応するため、意思決定も開発も速い。担当が途中で変わることもありません。
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予算に合わせてフェーズで区切る
最初の1ヶ月で「作るべきか」を判断。その先は月額で、必要な分だけ進めます。
MVP開発・AI受託開発の進め方
新規事業開発を4つのフェーズに区切って進めます。各フェーズは単独でもご依頼いただけます。
最初の1ヶ月で「作るべきか」を判断します。無駄な開発はしません。
PHASE 1
リサーチ/要件定義
市場・競合調査、課題仮説の整理、想定ユーザーへのインタビュー、要件の言語化、開発計画と概算。ここで「作らない」判断になることもあります。
PHASE 2
PoC/プロトタイプ
画面プロトタイプと技術検証。実際に触れるものを見ながら要件を固めます。
PHASE 3
MVP開発
本番運用できる最小限のプロダクトを開発します(MVP開発)。実ユーザーでの検証まで一貫して行います。
PHASE 4
グロース支援/運用保守
KPI設計、機能改善、運用保守。事業が育つまで伴走します。
MVP開発・受託開発の料金の考え方
大きな一括の受託開発見積ではなく、フェーズごとに区切ってご予算に合わせます。
- フェーズ1は目安1ヶ月の月額契約。小さく始めて「作るべきか」を判断できます。
- 各フェーズは月額の準委任契約。要望が増えれば期間で調整し、追加見積のやり取りを減らします。
- ご予算に合わせてフェーズや稼働量を調整します。まずはご相談ください。
IT導入補助金などの補助金活用についてもご相談いただけます。
安心して任せられる運営体制
インフラに強いグループ会社の体制
当社は、マネージドホスティング・データセンター事業を展開する株式会社ディレクターズのグループ会社です。開発したプロダクトのサーバー構築・運用まで、グループ内で安定して支えられます。
チーム紹介
事業開発チーム
新規事業の企画・検証・グロース支援を専門とする複数のプロフェッショナルが、案件の性質に応じてチームに参画します。
エンジニアチーム
代表はPHP/Linuxインフラ25年。大規模サービスの運用経験、自社SaaS「リファぱっと」の企画・開発・運営を手掛ける。
FAQよくあるご質問
新規事業のMVP開発・プロトタイプ開発について。
予算が少ないのですが相談できますか?
はい。フェーズ1のみのご依頼や、稼働量を絞る形での対応が可能です。まずはご予算感をお聞かせください。
準委任契約とは何ですか?
成果物の完成ではなく、稼働時間に対してご契約いただく形態です。要件が変わりやすい新規事業では、その都度の追加見積が不要になるため向いています。
途中でやめられますか?
はい。フェーズ単位で区切ってご依頼いただけるので、各フェーズの終わりに継続するかどうかをご判断いただけます。
地方の企業でも対応できますか?
オンライン中心で全国に対応しています。東京・和歌山のお客様には訪問での打ち合わせも可能です。
既存サービスの改善だけでも頼めますか?
はい。フェーズ4(グロース支援/運用保守)からのご依頼も承っています。
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